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何かしら生きるための報酬が必要

まあ色々と考える。
自分て幼いときどんなだっけとか。
そういえばサッカー好きだったよな。とか。
そして何かと絡めて仕事を見つけようとする。

まあでも結論は題名にもある通り何かしら報酬がないと生きる意味も働く意味も見出だせない。
お金をもらうということだけのために働くのならもう働く意欲はない。
人の役に立ちたいとか自分はいままで何で困ったのかとか自分のやりたいことは何で自分は何ができるか。とか。
もうそういう話では働くことに直接結び付かなくなったようだ。

あと少し歳をいったら、現実をみなさいとか言われるのか。おそらく現実はみれている。

僕は自分が恥ずかしい。
社会的に役に立たないからとか能力がないからとか周りに迷惑をかけるから恥ずかしいのではない。

働くことが恥ずかしいのだ。
どうせ配達の仕事なんて、清掃の仕事なんて、事務の補助の仕事なんて、パン作りの仕事なんて、って仕事に対して思ってしまうのだ。

だから現実はみれている。自分の能力がないから上司に媚びを売る仕事はもう3年やった。
もう十分だ。あれはお金をもらうため、それから周りとの社会性を保つため。

自分のプライドを保つためだけなら、何もしなければそれで保ててしまう。それは揺るぎない答えだ。
僕はプライドが高い。これは僕の誇りだ。

だから働くことが恥ずかしい。
なにか報酬がない限り、僕は働くことが恥ずかしい。

もしこのブログを誰かがみているのなら

 

もしこのブログを誰かがみているのなら

いまからあなたから遠くにいてそれでも近いこの地から恋文のようなメッセージを送ります

 

恥ずかしくてすぐに消してしまうかもしれないけどそれでもこの前とても小さくて大きなサインをくれたので僕はここから届くかわからないサインをあなたに送ります

僕にはあなたの何もかもがわかりませんそれでもずっと忘れられないのはあなたのことがわからなくてもそれは別に大したことではないからなのかもしれません

 

僕はいま口には出せないくらい人生の底をはいつくばっていますあなただけでなく他の誰もが僕を軽蔑するでしょう僕は自分にいいわけするつもりはありませんだけどあなたにだけお願いがありますそれは僕を信じてください

 

あなたは僕を待ってください僕にあなたの時間をください

 

寒くなったら一度連絡をします

年が明けて2月になったら会いましょうそして僕はあなたに選択を迫ります期待はしないでください大した話じゃありませんから

 

誰かがみているかもしれないしみていないかもしれないしみてもみていないというかもしれなければなに言ってんだと笑いとばすかもしれない

sorenaramadaii mosikasitaramouosoinokamosirenai sonosigndattanokamosirenaitoomouto bokuhasoregatotemokowai douka konosinngidakedemoosietemoraetara bokuhauresii

 

本日も晴天なり

実に優雅な1日やがな。
ジムにいって、汗を流してきたんやで。

その前に、今日も特許庁に問い合わせて、担当者に迷惑をかけてきたで。

ほんま、法律は憲法からやりなおさなあかんな。
というのは、憲法の前文に各法律の、主旨が凝縮されているんやで。
※ 気になったんやけど、本庁の総務部で審議会やらに出席して、コンメンタールの執筆まで携わってる人って、いったい全体、何者やの?

まあ、難しいことはようわからへんので、とりあえずここまで。

スーパーで新鮮な鳥の肝を買ってきて、生レバ刺しに晩酌しよ、思ってたんやけど、食べてる途中にこわなって、ビールのめへんかったで。

明日まで生きておられるかな。この際...


それでは、もはよー

高瀬舟

 

 

知的という言葉は不思議で、とらえ方は「知的でないから、知的(障がい者)」という場合と「頭が働くから、知的」の場合と時と発信者によって、意味が全く逆になる

 

かくいう私は、いわずもがな前者の「知的(障がい者)」であり、精神病薬という名の合法的に寿命を縮めるクスリを海外から個人で輸入までして服用している次第である

 

さて、はてな界隈では見かけない知的障碍者のブログは他社のサイトが運営するアメなんとかという生物の教科書に出てきそうな名前では割と多い

そして内容も共感できるものばかり(個人的に)で面白い

 

ということで、はてなにも知的な人間が書くブログがひとつくらいあってもいいじゃないかということで、今まで内緒にしていたこのキーワードを前面に押し出していこうと思う

 

 

今日の一日

① 私はニートでもない、生活保護受給者なので、朝の10時に起きて、トーストを1枚だけ食べて、コーヒーを飲んだら、パソコンで将棋を一局指しました

② 知的障碍者なので、課金を沢山して、「棋神」というAI(ポナンザ)を使って、自分の代わりに指してもらいます

今日は勝ちました

③ ベッドのシーツを洗って干したら、車に乗って、遠くの図書館に行きました

④ 私は、知的障碍者で字があまり読めないので、児童書コーナーに3時間座って、たまに「ウーウー」と騒ぎます

この「ウー」という叫びには、一応、私も存在しているのだという主張の意味を込めています

⑤ お腹が空いてきたので、食欲のままに従って、帰宅することにします

それでも知的障害者であることもあり、理性の働きが弱いため、途中で女児に話しかけたら、見回りをしている大人から注意を受けたので、車に乗って逃げました

⑥ 性欲と食欲の区別が少しずつ分かってきたものの、また交番に手帳(療育)をもって説明にいかないといけないことを思う憂鬱だったので、回転寿司を食べようと思って、1千円を超えて少し高かったけど、1人前を持ち帰りました

⑦ 家に帰って、お寿司を食べて、お腹いっぱいになったら、眠くなったので、寝ます

洗濯して干したシーツは雨に濡れて湿っていましたが、気にせず、敷いて寝ました

⑧ 知的障碍者は落ち着いて眠ることも難しいので23時に目覚めます

 

明日もいい一日になるかな おしまい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

近くの司法書士に聞きにいってもわからなかったから

誰か教えてください。

刑訴法の235条についてです。

告訴の期間の制限って、犯人を知った日から、6月以内とかってなってますけど、
それって親告罪だけなんですか?

非親告罪の場合は、たとえば、最賃法でここの事業場わってんの知ってるみたいな場合は、期間の制限は、適用されないのですか?

それはなぜですか?
根拠はどこですか?

刑訴法のここの部分の概要みたいのも知りたいのですが、優しい人、教えてくれませんか?


親告罪は、名誉毀損やわいせつ等の犯罪に適用されることは知っています。
その上で、告訴と告発が違うこともわかっています。
親告罪が絶対的親告罪や相対的親告罪に分類できて、相対的親告罪はある条件を満たしたときに本来非親告罪である犯罪も親告罪として取り扱うみたいなこともわかります。
それでも、検察が動かない?捜査しない?捜査はするけど公訴しない?のか、ここらへんはよくわかりません。
ついでにいうと刑訴法の235条但し書き以下がよくわかりません。